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  <title>君も僕も</title>
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  <description>後ろに続く言葉は、『皆馬鹿だよ』</description>
  <lastBuildDate>Sat, 16 Jun 2012 03:38:56 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>アカシックレコードという言葉が</title>
    <description>
    <![CDATA[アカシックレコードという言葉が徐々に流行りだしてる。<br />
出所は何処だ？<br />
<br />
まぁ、よく分からないけど、この言葉が流行って得するのは何処だろう。<br />
もともと、この言葉って結構オカルティックだけど、色々と近代的にも取れる感じで、現代人が好きそう。<br />
だから、ちょこっと出所を探せば面白そうかなっと思ってヒント探しにVIPにスレ立て。<br />
ネタバレしないようにBeは閉じておく。<br />
<br />
マジ基地な感じでスレ立てしておけば、そのことに本気の人達が食いつくかもしれない。<br />
あれ？なんだっけ？好奇心猫を殺す？<br />
<br />
まー殺されたらたまんないよね。<br />
<br />
取り合えず、軽くアカシックレコードを調べてみたけど、精神世界がどうこうとかって日本ではオカルト色全開で、しかも自分に都合が良く出来るように改良されてる感じがする。<br />
何て言うんだろう、人が知らないような宗教を自分が利用するために勝手に独自解釈するみたいに、これがもし流行るなら、どのレベルで日本で大流行するんだろう。<br />
<br />
まーしないとは思うけど、ちょっとテストテスト<br />
もともとマジ基地害だから、上手く誘導できてますように・・・<br />
<br />
<div>
	今日コテ限り＋ ◆OPatS.PVGMがアカシックレコードにアクセス</div>
<div>
	ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339816403/<br />
	<br />
	全然できてねーーーーーーーーーー！！！<br />
	そんなもんよね</div>
]]>
    </description>
    <category>特になんでもないこと</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E7%89%B9%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%8C</link>
    <pubDate>Sat, 16 Jun 2012 03:38:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>地雷女の特徴</title>
    <description>
    <![CDATA[最近は、コテハンつけないでテキトーに、たまに２ちゃんねる見てる感じです。<br />
<br />
<br />
ちょっとした実験的に立てたスレがコピペブログに纏められて異様なことになってて、少しどん引き。<br />
<br />
<br />
日本語がオカシイのは元々なので置いといて、<br />
その纏められてたスレ<br />
<br />
<u><font color="#0066cc">地雷女の特徴</font></u><br />
<br />
<br />
正直、ブログとかに書くと攻撃うけるだろうなーってのを、きちんと纏めずに適当にレスしまくっただけです。<br />
<br />
まぁ、やっぱり、人間って面白いよね。<br />
このスレの目的は、別の所にあって・・・個人的な感想は「面白い。」だね。<br />
これに尽きる。<br />
<br />
書籍化とか出来るならしてみたいね。<br />
きちんと、事細かに書いて。<br />
スレの目的とかも書いてさ。<br />
<br />
本気で執筆してみようかしら。<br />
<br />
一時期、マジメに書き物をしてたことあったけど、時間に追われるからなぁ。<br />
少し考えてからやろう。<br />
<br />
ブログでやれって言われればそうなんだけど、<br />
まぁ、文書を書くのに特化してるツールって訳じゃないから、凄い面倒くさい。<br />
<br />
<br />
でもなぁ、売り込んで本当に本にしてくれるところってあるかなぁ？<br />
頑張っても、半分くらいは自己負担とかが妥当なラインな気がする。<br />
<br />
<br />
最近、コテハンつけてない理由は、ある程度の目的が終わったからです。<br />
まぁ、コテハンなんてあってもなくても変わらないけどねー。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
暇つぶしに付けたりもしてるけど。<br />
<br />
<br />
あぁ、一応、まとめにて、料理が云々とか、男女の違いをまとめたとかレスしてたけど、<br />
粘着が沸いててウザかったから適当に返しただけ。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
うん、本当好きだなぁあの感じの流れは。面白い。]]>
    </description>
    <category>おはなし</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E5%9C%B0%E9%9B%B7%E5%A5%B3%E3%81%AE%E7%89%B9%E5%BE%B4</link>
    <pubDate>Fri, 09 Sep 2011 10:15:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>善と偽善</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
『 善 』という言葉がありますが、『 善 』という言葉単体で使うことは滅多にないですね。<br />
使うとしたら。「良いことをした。」という感じで置き換えて使われます。<br />
どちらかと言うと、『 善 』という言葉は『 偽善 』という言葉と同時に使われています。<br />
<br />
<br />
そもそも『 善 』とは何か？<br />
『 善 』とは、&quot;よい行い&quot;それらを指す。<br />
『 善 』とは、&quot;自己犠牲&quot;自分の利益を顧みず。誰かの為に行動するということ。<br />
<br />
<br />
じゃぁ、『 偽善 』とは何か？<br />
まぁ、簡単に言えば、&quot;詐欺&quot;で良いんじゃないかな。<br />
世間一般敵に『 偽善 』とは、&quot;自己犠牲ではない。よい行い&quot;<br />
<br />
結局どっちも結果的には、よい行いをしています。<br />
でも、なぜ偽善は嫌われるのでしょうか？<br />
<br />
人間は、腹の奥底では、「誰かの為に何かをしたい」そう感じてるからこそ、『 偽善 』を嫌うのではないでしょうか？<br />
要するに、『 偽善 』は、自分の利益の為に&quot;よい行い&quot;をするのです。<br />
<br />
基本的に、『 偽善 』は、自己嫌悪するときに使われる言葉です。<br />
例えば、「自分のしていることは『 偽善 』だ。」<br />
でも、日本人的な考えをすれば、矛盾が生じます。<br />
<br />
<br />
「情けは人の為ならず」<br />
この言葉の意味は、そもそもは、誰かに良い行いをすれば、巡り巡って、必ず自分に返ってくる。という意味です。<br />
これは『 善 』なのでしょうか？『 偽善 』なのでしょうか？<br />
<br />
このことについての答えは賛否両論だと思います。<br />
と、いうことは『 善 』も『 偽善 』も同じ意味なのではないでしょうか？<br />
<br />
『 善 』と『 偽善 』は、表裏一体で境目がない。<br />
そんな言葉なのだと、私は思います。<br />
<br />
<br />
謙遜するときに使う『 偽善 』という言葉こそが、本当の『 善 』なのではないでしょうか？<br />
<br />
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    </description>
    <category>おはなし</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E5%96%84%E3%81%A8%E5%81%BD%E5%96%84</link>
    <pubDate>Thu, 10 Feb 2011 07:02:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>死ぬのは恐い？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
<br />
死ぬのが恐いと言う人が沢山居ると重いますが、どうなんでしょうね。<br />
以前書いた<br />
<a href="http://kyoukote3.kagome-kagome.com/Entry/9/">恐怖について</a><br />
<a href="http://kyoukote3.kagome-kagome.com/Entry/22/">恐怖と未知と死</a><br />
<br />
<br />
ここら辺の話を少しだけ絡めて話していきますね。<br />
<br />
取りあえず、<strong>死が恐いのは、死＝未知で、未知＝恐怖だから</strong>です。<br />
<br />
また、死が恐いと感じる時は、生に強く執着している状況の時です。<br />
生きようと心の奥底から感じている時です。<br />
<br />
現代の日本では、死という物を常に間近に感じて生きている人は少ないです。<br />
だからこそ、たまたま、死という物を感じたとき、物凄く恐怖します。<br />
<br />
では、死の反対の生きること&rdquo;生&rdquo;ってどうなんでしょう？<br />
生について考えると僕は恐いです。<br />
<br />
生きるということを考えるとき、必ず死についても考えます。<br />
生きることと死ぬことはセットです。<br />
生は、常に間近にあるので、生について、人は麻痺しています。<br />
なので、生きることと、死ぬことを分離して考えるのが一般的になってしまっています。<br />
生と死をセットで考えなくては、死については考えることができません。<br />
<br />
では、生きるということはどういうことなのでしょう？<br />
生きるということだけを考えることが出来るでしょうか？<br />
難しいと思います。<br />
死と生は、二つあってこそ意味をなすものだからです。<br />
生だけの物、死だけの物はありません。<br />
<br />
<strong>生＝死</strong>です。<br />
生＝死と言っても同じ意味ではなく、生あっての死。死あっての生という意味です。<br />
<br />
僕からすれば、死が恐いということは、生きることが恐いということです。<br />
死は絶対訪れる。結局は未知が恐いんです。<br />
<br />
生きるということも、同じようなものです。<br />
何故、自分は今生きているのか？何の為に生きているのか？結局は未知が恐いんですよ。<br />
ただ、生きることについては、無理矢理、理由を付けることができます。<br />
恋愛するため、夢を叶えるため、etcetc...<br />
<br />
じゃぁ、死ぬことに理由もつければ恐くないのでは？<br />
自分が納得できるような死の理由を・・・。<br />
&nbsp;</p>
<br />
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    <category>おはなし</category>
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    <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 12:57:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>言葉の種類</title>
    <description>
    <![CDATA[言葉と言うのは、日本語、英語、フランス語、漢語、さまざま種類がある。<br />
<br />
それは、何のためか考えたことがあるだろうか？<br />
<br />
ある人は、バベルの塔が原因だと言うが、はたしてどうだろう？<br />
<br />
言語が異なると、喧嘩もままならない。<br />
<br />
日本語しか分からない人と、英語しか分かない人が罵りあったとしよう。<br />
<br />
それは、まともにお互いが理解して喧嘩できるだろうか？<br />
<br />
お互い何を言ってるか分からない状態で喧嘩をしようにも、出来るはずがない。<br />
<br />
お互い不完全な形で、喧嘩を終えることになる。<br />
<br />
お互いが、まともに喧嘩を出来ないということは、大きな喧嘩が起きにくいということなる。<br />
<br />
要するに、戦争が起きにくいということになる。<br />
<br />
内紛が起きるやすいのは、お互いの言葉が分かるが故に、大きな喧嘩になりやすいからだ。<br />
<br />
お互いが言葉を分からなければ、単純な叫び合いで済み、話が最初からこじれてしまい。<br />
<br />
喧嘩らしい喧嘩も出来ずに終わるのが普通。<br />
<br />
滅多に大きい喧嘩をすることもままならない。<br />
<br />
だから、お互いに、まともな言葉を喋れなければ、戦争は起きにくい。<br />
<br />
ただ、最近は、グローバルなどと言い。<br />
<br />
その均衡は崩れつつあります。<br />
<br />
言葉の壁は、必要な物でもあるが、不必要な物でもある。<br />
<br />
誰しもが、言葉がどれだけ重要か理解していれば、失敗は少ないのになぁ。<br />
<br />
やっぱり、この世は難しい。<br />
<br />
難しいものほど楽しいのだけどね。<br />
<br />
<br />
<br />
あー、後、僕のブログを読んで、そのまま引用してる奴、恥ずかしくないのか？<br />
<br />
自分の言葉で、物事語れなきゃ、その目は節穴ってことだよ。<br />
<br />
<br />
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    <category>おはなし</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%AE%E7%A8%AE%E9%A1%9E</link>
    <pubDate>Sat, 15 May 2010 07:35:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyoukote3.kagome-kagome.com://entry/45</guid>
  </item>
    <item>
    <title>僕の腹黒日記</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>一時期、僕は、この世の全てが嫌いでした。<br />
<br />
この世は憎悪でしか出来てないと感じて居ました。<br />
<br />
出来ることなならば、この世を全て壊してしまいたいと思いました。<br />
<br />
それからしばらくの間、悩み、苦しみ続けました。<br />
<br />
ある時、僕を見下ろしている奴が、この世は愛が溢れかえれば美しいと教えてきました。<br />
<br />
それを知り、この世の全てを愛と呼ばれるもので埋め尽くせば良いと思いました。<br />
<br />
どうすれば、愛で溢れた世界に出来るのかと、悩み、苦しました。<br />
<br />
その矢先に、僕を見下ろしてる奴が、この世は愛と、憎悪、両方で出来て居るのだと教えてくれました。<br />
<br />
その二つは、まったく同じものなのだと・・・。<br />
<br />
全てを理解することは出来ないかもしれないけど、<br />
<br />
それすらも知らずに、愛や幸福、不幸だの正義だの戦争だの語ってはいけないのだと教えられました。<br />
<br />
今、僕は、それを破って居ます。<br />
<br />
愛とか、幸福とか、不幸とか、正義とか、人間の死とか、そういうものを語ろうとしています。<br />
<br />
人間は何であるとか、人間はどうしてとか、言葉では表現できないようなことを紡ぎ出そうとしています。<br />
<br />
ハッキリ言って、この世のことを知りません。<br />
<br />
僕は、何一つ知りません。<br />
<br />
だけど、今は、何かに導かれて生きるっていうことに飽きてしまいました。<br />
<br />
それじゃぁ自分が生きてるというとは言えないから。<br />
<br />
僕は、この世の全ての物を愛する事が出来ません。<br />
<br />
僕は、この世の全ての物を愛しています。<br />
<br />
もし、この世を愛に溢れさせることが出来るとしたら、<br />
<br />
この世はみんな心を失ってしまうから戦争は終わってはいけない。<br />
<br />
今、僕自身はおかしなことを言っているのは分かっています。<br />
<br />
でも、春が過ぎ去ったから、それくらいは許されるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
p.s.<br />
少し前まで僕は、泣くことは愚か、笑うことすら出来ませんでした。<br />
でも、今は泣くことも、笑うことも出来ます。<br />
このブログを読んでる人は、<br />
<br />
諦めんな。<br />
<br />
自殺を止めようとか、生きる元気を与えたいとか、そういう訳じゃない。<br />
<br />
これは、僕の趣味で言うことだ。<br />
<br />
僕は、今、生きようとしてる人を見るのが趣味だ。<br />
<br />
だから、諦めんな。<br />
<br />
誰かが悲しむとか、苦しむとか、んなことはどうでも良い。<br />
<br />
僕は、どこかの誰かって言う、あなた自身に直接の関わりはない。<br />
<br />
でも、もしかしたらがあるじゃん。<br />
<br />
この世に絶対はないから、諦めるな。<br />
<br />
これが、今の僕の宗教かもね。<br />
<br />
神様とか存在するなら、そいつぶん殴ってボコボコにするけど・・・。<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>おはなし</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E5%83%95%E3%81%AE%E8%85%B9%E9%BB%92%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Fri, 14 May 2010 03:06:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyoukote3.kagome-kagome.com://entry/44</guid>
  </item>
    <item>
    <title>コメントへの返信を記事でさせていただきます。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<font color="#0000ff">&gt;奇跡&hellip;便利な言葉ですよね<br />
<br />
&gt;何故、霊視が出来たり勘などが鋭い人が存在するのでしょうね。 <br />
&gt;私は奇跡だと思います。 <br />
&gt;オーラ視できる人も、その奇跡の部類だと思いますが <br />
&gt;人より感覚が鋭いって言葉で説明はつくのでしょうか？ <br />
<br />
&gt;額や喉、へそ下のチャクラの働きが活発になる事によって、そういう能力が発揮されるという説もありますが <br />
&gt;明らかにそのチャクラバランスを崩してまで（チャクラ部分の病気持ちや病気になってしまう状態）、 <br />
&gt;己の欲望やエゴで霊視やらオーラ視をし続ける人達を <br />
&gt;どうやって止めたらいいのでしょう？ <br />
<br />
&gt;狂籠手さんはどう思われますか？ <br />
</font><br />
と、いうコメントをいただきました。<br />
<br />
<strong>長くなりそうなので、ブログ記事で返信させていただきます。</strong><br />
<br />
んー、難しいですね。あ、これ口癖になってるかも・・・<br />
簡単なことなんてありゃせんのに・・・<br />
<br />
まぁ、そんな話はおいといて、<br />
<br />
まず、<br />
<font color="#0000ff">&gt;何故、霊視が出来たり勘などが鋭い人が存在するのでしょうね。 <br />
</font>について<br />
<br />
これについては、科学的に完璧な否定も肯定もされていません。<br />
<br />
科学的に見て、霊が見えると言われる場所の多くは、<br />
電磁波だったり、磁力だったり、ガスだったりが発生していることが多く、<br />
それが脳へ影響をして、それが何か別の物を見せている。<br />
<br />
なんてことを言ってる科学者もいます。<br />
<br />
そのことから、霊が本当に見えるという人は、電磁波の影響を受けやすいのでは？<br />
<br />
と、いった考えかたをされたりもしています。<br />
<br />
僕的にも、チャクラがどうとかと言うよりも、<br />
まだ解明されてないですが、<br />
こー電磁波的な物を受けやすい人が見えたりするって言う感じの方がしっくり来る感じがします。<br />
<br />
前回の記事でも書いた、『奇跡は都合が良い言葉』っていうのと一緒で、<br />
<br />
チャクラという言葉も結局は、何か分からない現象の穴埋めするために作られた、『都合の良い言葉』なのですから・・・<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;明らかにそのチャクラバランスを崩してまで（チャクラ部分の病気持ちや病気になってしまう状態）、 <br />
&gt;己の欲望やエゴで霊視やらオーラ視をし続ける人達を <br />
&gt;どうやって止めたらいいのでしょう？ <br />
</font><br />
えぇ、霊視とかオーラとか出来るようになるって人は、<br />
なぁんか人より優れてるなぁって感覚を持つようになる人が多いというより、絶対なると思います。<br />
<br />
僕もなってそうです。<br />
<br />
いやほんと、無自覚なだけでなってそう・・・<br />
<br />
そういうのは、実際は、主に統合失調症という精神病ですね。<br />
<br />
自分が、少し前までの自分とは違うと感じず、<br />
そういう見えることに対して受け入れてる人は確実に病気だと思います。<br />
<br />
なぜなら、それを受け入れられるという時点で正気の沙汰じゃない。<br />
<br />
受け入れることを、ただ単純に「悟ったから」と、いう人が居ますが、<br />
悟りを開くのにどれだけ修行を積まなくてはいけないのか・・・<br />
<br />
まぁ、そんな愚痴みたいな話はどうでも良いんですよ。<br />
<br />
で、ですよ、<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;己の欲望やエゴで霊視やらオーラ視をし続ける人達を <br />
&gt;どうやって止めたらいいのでしょう？</font><br />
<br />
身内でそういう人が居るなら、心療内科に受診させることが一番です。<br />
1件2件ではなく、5件は回らないと良い心療内科は見つかりませんが・・・<br />
<br />
また、身内でないのなら構う必要はないのではないでしょうか？<br />
<br />
犯罪を犯す人を止めるのは警察官です。<br />
病気を治すのは医者です。<br />
<br />
なにより、そういうこと（精神病や、霊視など）に関する知識が無いのなら、<br />
情けだけでは、どうすることも出来ないのではないのでしょうか？<br />
<br />
もし、本当にそういう人を止めたいのならば、知識を付けることが大切だと思います。<br />
<br />
そんな感じの考えをしています。<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>おはなし</category>
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    <pubDate>Tue, 11 May 2010 11:04:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyoukote3.kagome-kagome.com://entry/43</guid>
  </item>
    <item>
    <title>奇跡はあるのか？ないのか？</title>
    <description>
    <![CDATA[物事には、全て理由があります。<br />
<br />
ですが、その物事の理由が分からない時に使う言葉が<strong>奇跡</strong>です。<br />
<br />
簡単に言えば、答えがない時に、都合よく辻褄合わせするための言葉です。<br />
<br />
<br />
実際は、きちんとその物事を細かく調べれば、奇跡なんて言葉はなくなります。<br />
<br />
物事が起きるには、必ず理由があるからです。<br />
<br />
ですが、その必要が無い時、もしくは、現代の科学では解明できない時に奇跡という言葉を使います。<br />
<br />
結論を言えば、その物事を、奇跡だと思う人は奇跡だと思えば良い。<br />
<br />
違うと思うのならば、奇跡ではなくて良い。<br />
<br />
ただ、きちんとした理由があるなら、それを受け止めることは重要です。<br />
<br />
未然に事故などを防ぐためにも・・・<br />
<br />
<br />
<br />
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    <category>おはなし</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E5%A5%87%E8%B7%A1%E3%81%AF%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Mon, 10 May 2010 16:38:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>煙と火と神聖</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>人の多くは勘違いをしている<br />
<br />
多くの人は火が神聖であると思っている。<br />
<br />
太陽が火できていることを知っているからだ。<br />
<br />
だが、違いは太陽は煙をださない。<br />
太陽は煙を出さない事を人は知らない。<br />
<br />
煙は人を蘇らせる。<br />
<br />
煙は魂を蘇らせる。<br />
<br />
神聖なのは、煙だ。<br />
<br />
火よりも煙が神聖なものだ。<br />
<br />
人は煙を肉体に取り込もうと必死になった。<br />
<br />
その為に、人は煙草を作った。<br />
<br />
人は煙を肉体に取り込もうとした結果。<br />
<br />
勘違いをし、煙を吸い込むようになった。<br />
<br />
だが、煙草は人の器を作っている肉体には有害だった。<br />
<br />
魂自体には、優良な物でも煙は肉体には有害なものだ。<br />
<br />
これが大きな勘違いだった。<br />
<br />
人が愛している物とは反対な物が作った頭の良い罠だ。<br />
<br />
毒はやがて、麻薬になり。<br />
<br />
人に蔓延するようになった。<br />
<br />
だが、しかし、それを察している人は、煙草を吸わず<br />
<br />
代わりに煙を使うだけの儀式をした。<br />
<br />
それは全世界に混在する。<br />
<br />
例えば、日本で言えば香。<br />
<br />
その他日本に限らず。<br />
<br />
全世界に、その風習はある。<br />
<br />
日本に限ったことではなく、日本とはかけ離れた先住民族の間ではよく使うまじないにある。<br />
<br />
それは、人の頭で考える部分とは別にある能力のおかげである。<br />
<br />
また、水は人間には大量に存在すると毒となる物。<br />
<br />
だが、人間にとっても、命の源であることは変わりないい。<br />
<br />
その結果水から毒である酒を作った。<br />
<br />
それは、人が魂の一部を自らの力で呼び覚ます為に作った諸刃の剣だ。<br />
<br />
<br />
<br />
火と水は、似て非なる物だ。<br />
<br />
実態は無く。<br />
<br />
形のないものだが。<br />
<br />
人には欠かせないものだ。<br />
<br />
水よりも実態のない物は、煙だ。<br />
<br />
水以上に、火というもの以上に、煙には実態がない。<br />
<br />
それは、人にとって幻想的な物であったに違いない。<br />
<br />
やがて人は大気と言うものを知った。<br />
<br />
いつの間にか人は、<br />
<br />
実態の無い物＝幻想的な物。<br />
<br />
煙に近い存在を探すようになっていた。<br />
<br />
人は煙と言うものを知った時。<br />
<br />
それは、魂にもっとも近い物だと感じたからだ。<br />
<br />
人は煙は魂により近い物だと知った。<br />
<br />
そして、人は勘違いをするようになっていた。<br />
<br />
煙は火によって起きる現象だ。<br />
<br />
だから、火は魂に、より近い物だと思うようになっていた。<br />
<br />
だが、事実は違った。<br />
<br />
煙は火とは一線を書くものだ。<br />
<br />
だから、人は火に魅せられながらも触ることすらできない。<br />
<br />
だから、掴むことすら不可能。<br />
たびたび人は火に殺される。<br />
最後は火に焼かれ死ぬことを選ぶ者も現れた。<br />
<br />
だが、事実は違った。<br />
<br />
煙こそが人に近い<br />
<br />
人の魂いに近い。<br />
<br />
それを、今は忘れ去られようとしている。<br />
<br />
火という。<br />
幻の明るさに。<br />
<br />
太陽に近い明るさを持つが。<br />
<br />
とても遠い存在であることに気づかない。<br />
<br />
勘違いをするようになった。<br />
<br />
<br />
そんな感じのおはなしでした。<br />
科学が進んだ現代ではどうでも良いことです。<br />
<br />
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    </description>
    <category>おはなし</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E7%85%99%E3%81%A8%E7%81%AB%E3%81%A8%E7%A5%9E%E8%81%96</link>
    <pubDate>Thu, 06 May 2010 05:09:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>振動</title>
    <description>
    <![CDATA[微動だにしないことの難しさ。<br />
<br />
この世界の全ての物は時間がある限り、その状態を留めて居るということは決してありません。<br />
<br />
物はいつか壊れます。<br />
<br />
人は、それを死と呼んだりします。<br />
<br />
永遠というものはありません。<br />
<br />
動かないことが難しいのなら、動けば良い。<br />
<br />
それだけのことです。<br />
<br />
片意地を張って動かないでいることの方が難しい。<br />
<br />
<br />
<br />
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    </description>
    <category>おはなし</category>
    <link>http://kyoukote3.kagome-kagome.com/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97/%E6%8C%AF%E5%8B%95</link>
    <pubDate>Wed, 05 May 2010 03:58:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyoukote3.kagome-kagome.com://entry/40</guid>
  </item>

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